すべての医師にとっての重要課題

子どもを薬剤耐性菌から守るために小児科医が今、すべきこと

やっちー

抗菌剤の適正使用は、常に小児科医にとって重要なテーマであり続けています。
今回の学会でも第二日午後に分野別シンポジウム12「子どもを薬剤耐性菌から守るために小児科医が今、すべきこと」が開催されます。小児感染症学のトップランナーによる貴重なお話を伺う機会となると思います。

若手 K

まとまった知識の得られるまたとないチャンスですね

若手 T

実臨床に明日から役立つお話が聞けそうです

若手 S

著者として見たことある先生方ばかり!

分野別シンポジウム12
子どもを薬剤耐性菌から守るために小児科医が今、すべきこと

日時;4月20日(土)13:30〜15:30
場所;第8会場 (ホテル日航金沢 4階 鶴の間C)

座長
 石和田 稔彦(千葉大学真菌医学研究センター)
 日馬 由貴(国立国際医療研究センターAMR臨床リファレンスセンター)

演者
 荘司 貴代(静岡県立こども病院 総合診療科・小児感染症科)
 黒崎 知道(くろさきこどもクリニック)
 永田 理希(医療社団法人希惺会ながたクリニック)
 笠井 正志(兵庫県立こども病院感染症科)
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注:この記事は谷内江昭宏先生が第122回小児科学会学術集会@金沢のFacebook公式ページに投稿した内容を許可を得て若手小児科医グループで再編集し掲載したものです。谷内江先生の発言以外の記載・タイトル・追加情報は主に若手Sによるものです。

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若手小児科医による特別企画に向けた事前アンケートのお願い

若手小児科医による特別企画を行うにあたり皆様からアイデアを募ることにしました。テーマは “あなたが学術集会会頭になったとき、実現させたい斬新な企画を教えてください!!” です。いいアイデアは当日や当サイトでご紹介させていただきますし、実際に小児科学会へ提言します。もちろん当日参加できない方の意見も大歓迎です!

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