絵本が持つ癒やしのちから

何十年も前に子どもたちに読んで聞かせた絵本が、今も本屋やネット販売で購入できるのは素敵なことですね。

やっちー

もう何十年も前に、子どもたちに読んで聞かせた絵本が、まだ本屋さんにあって、Amazon で買えます。
その頃に福音館書店で新しく出た絵本が、今では古典となっていたり。どんな本を子どもが喜ぶかは、実は予想もできませんでした。でも、長い年月を生き残っている本は、やはりそれだけの良さがある様です。子どもが喜び、親が癒される様な絵本は、どんな難しい理屈よりも心に響きます。小児科医ができない仕事をさりげなくやってのける才能が絵本に溢れています。

若手 T

名作と言われる絵本は普遍的な良さがありますね。

若手 K

自分が子供の頃に読んでもらっていた本を自分の子に読んで聞かせていると嬉しい気持ちになります。

若手 S

お気に入りはボロボロになっても捨てられない。
絵本はただの読み物ではないですね。

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注:この記事は谷内江昭宏先生が第122回小児科学会学術集会@金沢のFacebook公式ページに投稿した内容を許可を得て若手小児科医グループで再編集し掲載したものです。谷内江先生の発言以外の記載・タイトル・追加情報は主に若手Sによるものです。

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若手小児科医による特別企画に向けた事前アンケートのお願い

若手小児科医による特別企画を行うにあたり皆様からアイデアを募ることにしました。テーマは “あなたが学術集会会頭になったとき、実現させたい斬新な企画を教えてください!!” です。いいアイデアは当日や当サイトでご紹介させていただきますし、実際に小児科学会へ提言します。もちろん当日参加できない方の意見も大歓迎です!

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