弁置換術アップデート

ソウル大学のGi Beom Kim 先生に、カテーテルインターベンションによる肺動脈弁置換術の最近の話題をお話ししていただきます。

やっちー

招請講演7;最終日の午前、第六会場です。招請講演6に続いて行われます。
Gi Beom Kim 先生は「Update of self-expandable percutaneous pulmonary valve replacement」と題して、カテーテルインターベンションによる肺動脈弁置換術の最近の話題をお話しされる予定です。それにしても、御所属の Seoul National University, Main Hospital はスタイリッシュで大きな病院です。Children’s Hospital の方も250床を超える施設のようです。
画像は大学のHPならびに論文より引用。(AY)。

若手 T

ソウル大学と言えば韓国一の名門大学、こども病院があるんですね。

若手 K

韓国の先端医療は進んでいますね。

若手 S

プロフィール写真がかっこよくてお国柄を感じますね!

招請講演7
Update of self-expandable percutaneous pulmonary valve replacement

日時:4月21日(日)10:00〜10:40
場所:第6会場 (ホテル日航金沢 4階 鶴の間A)

座長
 富田 英(昭和大学小児循環器・成人先天性心疾患センター)

演者
 Gi-Beom Kim(Seoul National University Children’s Hospital, Seoul National University College of Medicine, Korea)

画像に含まれている可能性があるもの:1人、スマイル、眼鏡
画像に含まれている可能性があるもの:空
写真の説明はありません。
写真の説明はありません。

注:この記事は谷内江昭宏先生が第122回小児科学会学術集会@金沢のFacebook公式ページに投稿した内容を許可を得て若手小児科医グループで再編集し掲載したものです。谷内江先生の発言以外の記載・タイトル・追加情報は主に若手Sによるものです。

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